dTVがおすすめなわけ

韓国ドラマや胸キュン系の少女マンガ原作の映画が大好きな私ですが、今までは良さそうな作品を模索してはレンタルでDVDを借りて観ていました。

 

韓国ドラマを全巻レンタルしてしまうと簡単に3000円近くかかってしまいますし、それだけかけて観ても自分の好みではないいわゆるハズレの作品も少なくはなく、しかも私はレンタル店に行く時間がなかなかないので宅配レンタルなのでそれなりに時間がかかってしまい、今すぐ観たいという思いを押し殺さないといけませんでした。

 

そこで視野に入れてみたのが月額の動画配信サービス。

 

数ある配信サービスの中から私が選んだのはdTVでした。

 

他のサービスも検討してみたのですが、他社に劣ることのない動画の本数の多さの割に月額500円という料金。
自分の観たいジャンルも充実していそう。
あーー、ここがいいなあ。

 

ただ、問題は…
私はNTT以外の格安スマホユーザーであり、docomoにはなんの関わりもないのです。

 

残念だけど他のサービスにするしかないのかと思いきや、調べてみるとdocomoユーザーじゃなくてもdアカウントなるものを発行すればdTVに登録できるとのこと。

 

なんて寛大な会社なのでしょうか。

 

作品数は120000本以上とのことで、洋画や邦画はもちろんのことドラマやバラエティ、アニメに韓国ドラマ、その他いろいろ不自由なく揃っていてワクワクしました。
おまけにdocomoの携帯ユーザーしか観ることのできないBeeTVの作品までも観ることができます。
観たいけどあきらめていたあの作品が観れるかもしれません。
最新作もレンタルですぐに観れるようですし、家でダウンロードしておけば外出先でオフラインで動画が観れるとのこと。

 

私は迷うことなくdTVに登録しました。

 

その結果は言うまでもなく大満足です。